ジーンズの修理、ジーパンのリペア専門店。穴ふさぎや擦り切れの補修は当店にお任せ!

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店長写真  はじめまして、店長の山田です!!お客様のジーンズを一生懸命修理させていただきます。よろしくお願いします!!
大切に履きこんできたジーンズに「穴あき」や「擦り切れ」、出来ていませんか?当店では、ジーンズに出来た大きな傷も小さな傷も、「きれい」に、そして「しなやかに」リペアいたします。あきらめて捨ててしまうその前に、ぜひ一度当店に見積もりを依頼してみてください!!大ダメージで瀕死のジーンズもきっと蘇ります!!!

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 ここでは、当店の修理の特長についてご説明いたします。修理後の外観や履き心地が出来るだけ自然な感じに仕上がるよう、工夫して作業しておりますので、以下の項目をぜひご一読ください。

修理写真 1、サイドのステッチは基本的に解きません
 当店では太腿や膝など脚部の修理をする際に両サイドのステッチは解きません。そのため、修理後もサイドのステッチに沿って出来たアタリがずれることはなく、ジーンズ全体の風合いを崩しません。(傷が非常に大きい場合や、アウトシーム部分にまで傷が達している場合、また、ジーンズが非常に細い場合などはアウトシームをほどいて作業することがあります。)

修理写真 2、適材適所のリペアでしなやかに仕上げます
 ジーンズの修理というとどうしても「目立たなく修理する」ことが最もよい修理だと思われがちです。しかし、目立たないように修理するためには、ミシン叩きを多めにほどこして糸をたくさん入れる必要があり、その分、どうしても若干の硬さが出てしまいます。膝や腿といった可動域の大きい部分は少しでも硬さがあると、修理後の履き心地の悪さに直結します。
 そのため、当店では、なんでもかんでも「目立たないように修理する」というのではなく、硬さがストレスになる部分はステッチを荒めに入れた「軽めのリペア」を施し、股のように硬さがそれほど気にならずなおかつある程度の強度が必要とされる部分には「目立たないリペア」を施すようにしています。
 もちろん、脚部であっても傷が小さい場合などは臨機応変に「目立たないリペア」と「軽めのリペア」を使い分けて修理いたします。また、お客様のご要望と当店のリペア方針が食い違った場合には、見積もり段階でリペア方法のご説明等させていただきますのでお客様の側からも遠慮なくご意見をお寄せください。

修理写真 3、デニムのあて布は極力使いません
 ダメージを補修した後に、修理をした周辺箇所から破れてくる場合があります。その原因のほとんどは、修理箇所と周辺箇所との間で生じる生地の厚みの差です。修理箇所と周辺との間で生地の厚みに差が生じると、生地の厚い部分と薄い部分の境界にストレスが発生してそこから破れが発生します。
 当店ではそのような状況を防ぐため、厚手のデニム地を使ったりペアは極力行いません。ダメージが極端に大きい場合や、裾の部分が欠損している場合などはデニムのあて布を使用しますが、それ以外の理由でデニムのあて布を使うことはほとんどありません。
 ジーンズの修理はあて布を使って修理するため、修理箇所と周辺箇所との厚みの差を100%回避することは不可能ですが、当店では薄手のあて布を使うことで厚みの差が極力生じないように工夫しています。

修理写真 4、リーズナブルな料金設定
 当店は自宅件工房の形式で運営しているオンラインショップです。そのため、営業する際に店舗維持費がかかりません。当店ではそういったオンラインショップの特性を生かして、削減した店舗維持費をお客様に料金で還元しております。
 実際に見積もりを依頼していただければわかると思いますが、当店の料金設定は他店様と比べてかなりリーズナブルです。お客様の中には複数のお店から見積を取って料金を比較したうえでご注文される方もいらっしゃいますが、過去には、当店の料金が他店様の半額以下だったという事例もございます。
 そういった事例はかなり珍しい例ですが、場合によってはそういうこともございますので、他店様の料金で納得できなかった方もぜひ一度当店に見積を出してみてください。
 もちろん、当店の料金の安さは先ほども申し上げましたとおり、オンラインショップという営業形式から来るものですので、料金が安いからといって修理の手を抜いているということは絶対にありません。当店の修理の仕上がりをご確認いただく際には『リペアサンプル』の項目をご覧ください。

修理写真 5、タバコの臭いがつきません
 洋服など身の回りのものを修理に出した際に、帰ってきた修理品から薄っすらとタバコの臭いを感じるといった経験をした方が少なからずいると思います。ご存知のようにタバコのにおいは非常に強力で、修理する人自身が吸っていなくても、同じ部屋もしくは同じ建物にタバコを吸う人がいると、衣服などの場合どうしても薄っすらとタバコのにおいがついてしまいます。
 しかし、当店は店長であり修理担当者である私自身が一切タバコを吸わず、なおかつ、タバコを吸う人が作業場に出入りすることも一切ありませんので、お客様からお預かりしたジーンズにタバコのにおいがつくことはありません。

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 ここでは最近の修理サンプルを紹介いたします。脚部、股、バックポケットなど、それぞれの箇所ごとに画像をまとめましたので、ご依頼いただく際の検討材料としてお使いください。
 ただ、ここに掲載しているのは、過去の修理事例の本当にごく一部ですので、さらに詳しい修理サンプルをご覧になりたい場合は、メニューからリペアサンプルの項目をご覧ください。

脚部のリペア
脚部のダメージ1

 もともとのダメージ加工の糸がちぎれて穴になってしまったタイプのダメージです。

修理後の画像はこちら!!

a脚部のダメージ2

 真ん中の穴だけでなく、穴の周辺にも弱っている箇所が点在しています。

修理後の画像はこちら!!

脚部のダメージ3

 膝にぽっかりと開いた横裂けです。

修理後の画像はこちら!!

脚部のダメージ4

 横糸を残したダメージ加工が壊れて、横糸がなくなってしまったタイプです。

修理後の画像はこちら!!

脚部のダメージ5

 膝の大きな横裂けです。

修理後の画像はこちら!!

脚部のダメージ6

 横裂けが団子状に連なったダメージです。

修理後の画像はこちら!!

股のリペア
股のダメージ1

 股の両側が擦り切れているダメージです。インシーム上にも所々ダメージが見られます。

修理後の画像はこちら!!

股のダメージ2

 股の左側だけが擦り切れて穴が開いたダメージです。

修理後の画像はこちら!!

股のダメージ3

 股の右側が、股の中心からお尻の部分まで大きく裂けているだけでなく、インシーム上にもダメージが出ていて、かなり厄介な状態です。

修理後の画像はこちら!!

股のダメージ4

 左右の股が擦り切れています。

修理後の画像はこちら!!

股のダメージ5

 前後の股とインシーム際に細かなダメージが点在しています。

修理後の画像はこちら!!

股のダメージ6

 左股が擦り切れて大きく破れています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのリペア
バックポケットのダメージ1

 バックポケットの入り口部分に小さな穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ2

 ポケットに携帯を入れていた部分の下の箇所がほつれて穴になっています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ3

 ポケットに大きな穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ4

 財布を入れていた跡の四隅の部分がほつれて穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ5

 ポケットの生地が全体的に弱って穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ6

 ポケットの入り口部分に大きな穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

お尻のリペア
お尻のダメージ1

 お尻の左右中心部分がほつれて穴が開いています。お尻の部分の定番のダメージですね。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ2

 ポケット際に穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ3

 こちらもポケット際に穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ4

 ポケットに沿って縦に大きく破れています。このタイプのダメージは意外と依頼が多いです。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ5

 股の中心からポケットの下にかけて、大々的に破れています。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ6

 バックポケットの付け根がちぎれて穴が開いてしまったタイプのダメージです。このタイプのダメージも意外と依頼が多いです。

修理後の画像はこちら!!

裾のリペア
裾のダメージ1

 左右の裾が擦り切れています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ2

裾を踏んづけてしまって、生地が千切れています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ3

 裾を踏んでしまって、生地に穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ4

 裾が擦れて、生地が擦り切れています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ5

 裾を踏んづけてしまって、生地が擦り切れて、部分的に生地が完全になくなっています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ6

 裾が擦り切れて、生地がなくなっています。

修理後の画像はこちら!!

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〒250-0851
神奈川県小田原市曽比2252
よねしんアパート1号室
mail yamabouzu1850@kem.biglobe.ne.jp
tel 09095056832
(電話番号を公開してはおりますが、お問い合わせは可能な限りメールでお願いします。)

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ジーンズ修理 山田屋.
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ジーンズの修理、ジーパンのリペア専門店。

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店長写真  はじめまして、店長の山田です!!お客様のジーンズを一生懸命修理させていただきます。よろしくお願いします!!
大切に履きこんできたジーンズに「穴あき」や「擦り切れ」、出来ていませんか?当店では、ジーンズに出来た大きな傷も小さな傷も、「きれい」に、そして「しなやかに」リペアいたします。
 あきらめて捨ててしまうその前に、ぜひ一度当店に見積もりを依頼してみてください!!大ダメージで瀕死のジーンズもきっと蘇ります!!!

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 ここでは、当店の修理の特長についてご説明いたします。修理後の外観や履き心地が出来るだけ自然な感じに仕上がるよう、工夫して作業しておりますので、以下の項目をぜひご一読ください。

修理写真 1、サイドのステッチは基本的に解きません
 当店では太腿や膝など脚部の修理をする際に両サイドのステッチは解きません。そのため、修理後もサイドのステッチに沿って出来たアタリがずれることはなく、ジーンズ全体の風合いを崩しません。(傷が非常に大きい場合や、アウトシーム部分にまで傷が達している場合、また、ジーンズが非常に細い場合などはアウトシームをほどいて作業することがあります。)

修理写真 2、適材適所のリペアでしなやかに仕上げます
 ジーンズの修理というとどうしても「目立たなく修理する」ことが最もよい修理だと思われがちです。しかし、目立たないように修理するためには、ミシン叩きを多めにほどこして糸をたくさん入れる必要があり、その分、どうしても若干の硬さが出てしまいます。膝や腿といった可動域の大きい部分は少しでも硬さがあると、修理後の履き心地の悪さに直結します。
 そのため、当店では、なんでもかんでも「目立たないように修理する」というのではなく、硬さがストレスになる部分はステッチを荒めに入れた「軽めのリペア」を施し、股のように硬さがそれほど気にならずなおかつある程度の強度が必要とされる部分には「目立たないリペア」を施すようにしています。
 もちろん、脚部であっても傷が小さい場合などは臨機応変に「目立たないリペア」と「軽めのリペア」を使い分けて修理いたします。また、お客様のご要望と当店のリペア方針が食い違った場合には、見積もり段階でリペア方法のご説明等させていただきますのでお客様の側からも遠慮なくご意見をお寄せください。

修理写真 3、デニムのあて布は極力使いません
 ダメージを補修した後に、修理をした周辺箇所から破れてくる場合があります。その原因のほとんどは、修理箇所と周辺箇所との間で生じる生地の厚みの差です。修理箇所と周辺との間で生地の厚みに差が生じると、生地の厚い部分と薄い部分の境界にストレスが発生してそこから破れが発生します。
 当店ではそのような状況を防ぐため、厚手のデニム地を使ったりペアは極力行いません。ダメージが極端に大きい場合や、裾の部分が欠損している場合などはデニムのあて布を使用しますが、それ以外の理由でデニムのあて布を使うことはほとんどありません。
 ジーンズの修理はあて布を使って修理するため、修理箇所と周辺箇所との厚みの差を100%回避することは不可能ですが、当店では薄手のあて布を使うことで厚みの差が極力生じないように工夫しています。

修理写真 4、リーズナブルな料金設定
 当店は自宅件工房の形式で運営しているオンラインショップです。そのため、営業する際に店舗維持費がかかりません。当店ではそういったオンラインショップの特性を生かして、削減した店舗維持費をお客様に料金で還元しております。
 実際に見積もりを依頼していただければわかると思いますが、当店の料金設定は他店様と比べてかなりリーズナブルです。お客様の中には複数のお店から見積を取って料金を比較したうえでご注文される方もいらっしゃいますが、過去には、当店の料金が他店様の半額以下だったという事例もございます。
 そういった事例はかなり珍しい例ですが、場合によってはそういうこともございますので、他店様の料金で納得できなかった方もぜひ一度当店に見積を出してみてください。
 もちろん、当店の料金の安さは先ほども申し上げましたとおり、オンラインショップという営業形式から来るものですので、料金が安いからといって修理の手を抜いているということは絶対にありません。当店の修理の仕上がりをご確認いただく際には『リペアサンプル』の項目をご覧ください。

修理写真 5、タバコの臭いがつきません
 洋服など身の回りのものを修理に出した際に、帰ってきた修理品から薄っすらとタバコの臭いを感じるといった経験をした方が少なからずいると思います。ご存知のようにタバコのにおいは非常に強力で、修理する人自身が吸っていなくても、同じ部屋もしくは同じ建物にタバコを吸う人がいると、衣服などの場合どうしても薄っすらとタバコのにおいがついてしまいます。
 しかし、当店は店長であり修理担当者である私自身が一切タバコを吸わず、なおかつ、タバコを吸う人が作業場に出入りすることも一切ありませんので、お客様からお預かりしたジーンズにタバコのにおいがつくことはありません。

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 ここでは最近の修理サンプルを紹介いたします。脚部、股、バックポケットなど、それぞれの箇所ごとに画像をまとめましたので、ご依頼いただく際の検討材料としてお使いください。
 ただ、ここに掲載しているのは、過去の修理事例の本当にごく一部ですので、さらに詳しい修理サンプルをご覧になりたい場合は、上のメニューからリペアサンプルの項目をご覧ください。

脚部のリペア
脚部のダメージ1

 もともとのダメージ加工の糸がちぎれて穴になってしまったタイプのダメージです。

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a脚部のダメージ2

 真ん中の穴だけでなく、穴の周辺にも弱っている箇所が点在しています。

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脚部のダメージ3

 膝にぽっかりと開いた横裂けです。

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a脚部のダメージ4

 横糸を残したダメージ加工が壊れて、横糸がなくなってしまったタイプです。

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脚部のダメージ5

 膝の大きな横裂けです

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 横裂けが団子状に連なったダメージです。

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股のリペア
股のダメージ1

 股の両側が擦り切れているダメージです。インシーム上にも所々ダメージが見られます。

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股のダメージ2

 股の左側だけが擦り切れて穴が開いたダメージです。

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股のダメージ3

 股の右側が、股の中心からお尻の部分まで大きく裂けているだけでなく、インシーム上にもダメージが出ていて、かなり厄介な状態です。

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股のダメージ4

 左右の股が擦り切れています

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股のダメージ5

 前後の股とインシーム際に細かなダメージが点在しています。

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股のダメージ6

 左股が擦り切れて大きく破れています。

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バックポケットのリペア
バックポケットのダメージ1

 バックポケットの入り口部分に小さな穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ2

 ポケットに携帯を入れていた部分の下の箇所がほつれて穴になっています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ3

 ポケットに大きな穴が開いています。

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バックポケットのダメージ4

 財布を入れていた跡の四隅の部分がほつれて穴が開いています。

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バックポケットのダメージ5

 ポケットの生地が全体的に弱って穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

バックポケットのダメージ6

 ポケットの入り口部分に大きな穴が開いています。

修理後の画像はこちら!!

お尻のリペア
お尻のダメージ1

 お尻の左右中心部分がほつれて穴が開いています。お尻の部分の定番のダメージですね。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ2

 ポケット際に穴が開いています。

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お尻のダメージ3

 こちらもポケット際に穴が開いています。

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お尻のダメージ4

 ポケットに沿って縦に大きく破れています。このタイプのダメージは意外と依頼が多いです。

修理後の画像はこちら!!

お尻のダメージ5

 股の中心からポケットの下にかけて、大々的に破れています。

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お尻のダメージ6

 バックポケットの付け根がちぎれて穴が開いてしまったタイプのダメージです。このタイプのダメージも意外と依頼が多いです

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裾のリペア
裾のダメージ1

 左右の裾が擦り切れています。

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裾のダメージ2

 裾を踏んづけてしまって、生地が千切れています。

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裾のダメージ3

 裾を踏んでしまって、生地に穴が開いています。

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裾のダメージ4

 裾が擦れて、生地が擦り切れています。

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裾のダメージ5

 裾を踏んづけてしまって、生地が擦り切れて、部分的に生地が完全になくなっています。

修理後の画像はこちら!!

裾のダメージ6

 裾が擦り切れて、生地がなくなっています。

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